しのざきのおと。

生田衣梨奈さん(モーニング娘。'17)に元気をもらいながら色々な事を考えています

たまに会って話す知人の会

私には「たまに会って話す知人の会」がある。

構成員は

  1. 年上・女性・未婚(Aさん)
  2. 年下・男性・未婚(B君)
  3. 私 ・女性・既婚

の3人。週末の仕事帰りに集まって、食事をしながら話をする。

この会は年に3回ぐらい開催される。元々職場が一緒だったことのある3人であり、今は別々になってしまったが、たまに声をかけあって(と言うか主に私がかけて)集まるのである。

 

私は元々人と話をするのが好きである。

食事をしながら話をするのであれば、6人以内で卓を囲んで談笑するのが好きである。お酒はあってもなくてもいいが、あったとしても「落ち着いた話ができなくなるぐらい酔ってしまう人がいる」のは好きではない。私にとってのメインディッシュはあくまで「話」であり、お酒とお料理はそれを引き立てるもの、だ。(「お料理とお酒がメインの食事会」は、それはそれで好きだが、それはまた別の話)。

「ただただ楽しい話」ももちろん好きだが、私は「その人の考え方、感じ方」を聞くのが何より好きだ。好物だ。なので、そういう話を聞いたり、相手から問われて話している時が私は何より楽しい。

 

そんな私が、どうしてこの二人と定期的に会っているかと言えば、この二人がそういう会話を十二分に楽しめる相手だからだ。

二人は偏差値という点で考えても私よりも随分成績が良い。それに加えて物事について自分の頭で考えており、それを言語化するのが得意だったり知恵を絞ってなんとか表現しようとしてくれるので、それを聞くのが非常に興味深い。私とは違った分野に興味を持っていたり、異なる視点から同じ問題を見ていたりするので、普段考えもよらなかった発想を聞くことができるのも、とても楽しい。

 

「三人」というのもバランスがいい。

二人ではともすれば意見が対立してしまう恐れもあるが、三人だと正確に言えば「いい感じに機能してくれる三人目がいると」、二人が対立しそうになった時にとてもありがたい。

まず単純に「二人以外の人がいる」ことは争い激化の抑止になる。さらにさりげなく間に入ったりファシリテートが得意な人が「第三の人」の場合、場の緊張が緩和されたり「落ち着いて考えたら気付くこと」をそっと投げ掛けてくれたりして、二人で話すよりもより良い形の話ができることがあるからだ。

 

AさんとB君はそういう役割ができる人達である、というのもこの三人の会を定期開催する理由のひとつだと思う。

 

あと、私達は普段適度な距離感があるからこそ、お互いにものが率直に言いやすい部分もあるのだと思う。

互いが言語化が得意である故に時には触れられると痛い部分、時には普段なるべく目を背けている部分にズバッと切り込まれてイラっとしたり辛かったりもするのだけれど。

でも、お互いどこかで「いつかはそこに向き合わないといけないこと」もわかっていて、それについて叱咤激励してもらう有り難みもわかっているからこそ、適度な苦味のある言葉を投げてくれる事のある仲間に定期的に会うのかもしれないな、なんて風にも思った。

実際それを言葉にしてみたら「確かにそれはあるね。帰りの電車で『くそー、でも当たってるんだよな!!!』って思ってることはよくあるよ(笑)」ということだった。

 

いずれにせよ根本にはお互いへの敬意があり、信頼がある。だからこそある程度お互いに内面をオープンにするし、オープンにしてくれた内容については大切に取り扱う。

 

そんな仲間がいて、定期的に話ができるというのはとても幸せだなと思う。旦那さんとも友達とも違う人達とのこういう関係があるというのは、有り難いなぁと思う。

 

色々な人から、その人の考え方を聞いてみたいものだ。

 

こんな方は是非アンジュルムの武道館へ!!!

アンジュルムが好きだけど行くか迷っている方

→迷う必要はありません、今すぐ飛び込む勇気!!!

 

曲も数曲しか知らないしなぁという方

→むしろ一曲も知らなくても大丈夫!!必ず楽しめます!!

 

可愛い女の子が好きな方

→可愛い子しか出てきません!目が足りませんよ!!

 

かっこいい女の子が好きな方

→かっこいい女の子しか出てきません!!ゾクゾクしますよ!!

 

気分が落ち込んでいる方

→武道館に行ったら絶対元気もらえます!!

 

元気があり余っている方

→武道館で発散させましょう!!

 

仕事に疲れている方

→圧倒的なエネルギーをもらえます!!

 

幸せいっぱいの方

→ライブでさらに幸せになっちゃいましょう!!!

 

アイドルにちょっと興味のある方

→可愛いからかっこいいまで詰まってて最高に楽しめますよ!!

 

アイドルに全然興味の無い方

→え?アイドルってこういうものなの?と驚くと思います!!

 

肌に疲れを感じている方

→ライブ後はエネルギーをもらって肌が生き生きしますよ!!

 

運動不足の方

→ライブでは自然と体が動きます!カロリーたくさん消費できますよ!!

 

じっくり鑑賞したい方

→ファミリー席で座って楽しむライブもじっくり楽しめてオススメです!

 

人生に迷っている方

→何かすごいエネルギーをもらえて「よし、自分もやるか…!」という気持ちになれますよ

 

2017/5/15(月)18:30に武道館に来れる方

→とりあえず、何かわからなくてもチケット持って武道館に来てください!答えはそこにあります!!

 

 

当日券も出るみたいです!

アンジュルムTwitterを要チェック!!

@angerme_upfront

https://mobile.twitter.com/angerme_upfront?lang=ja

迷うなら飛び込め!!!

 

 

自分でもなんでこんなに必死にアンジュルムのチケットを宣伝したいのかなぁと思ったのですが。

 私自身が、コンサートですごく感動した、楽しかったからなんですよね。

そして自信をもってオススメできる、むしろ今の彼女達をたくさんの人達に見てもらえないなんてもったいなさすぎる!!!と本気で思ったんです。

なので思わずこんな記事を書いてしまいました。

武道館で一緒に楽しめたら最高に嬉しいです!!!

 

S/mileage / ANGERME SELECTION ALBUM「大器晩成」

S/mileage / ANGERME SELECTION ALBUM「大器晩成」

 

 

 

 

私にとっての工藤遥さん三大エピソード

①可愛いにも程があるBDイベント

私がはじめて参加したファンクラブイベントは2014年の佐藤優樹さんBDイベントでした。

そこに工藤遥さんもゲストとして参加していました。

私、この時なぜか最前列だったんですよね。「えっ?ステージ近すぎない?まさかこの距離で二人が出てくるなんてことは…」と思っていたら嘘みたいな距離で二人(と鈴木啓太さん)が登場しました。

そしてどぅーは私のいた側にいることが多くて。まーどぅーで歌った「いつもとおんなじ制服で」でのハルちゃんは最高にキラッキラしてて「えっ…こんなに可愛い人って実在するの…???」と現実を受け止めきれませんでした。

それまで動画で見ていた娘。さん達はかっこいいイメージだったで、可愛い要素まで最強レベルで持ち合わせてるとは聞いてなかったんですよ…マジで…いきなりやめてよ…いややめないで…

 

そもそもこの世にまーどぅーが好きじゃない娘。ヲタっています?いないでしょ!!!??他の子とのペアも好きかもだけど、まーどぅーという組み合わせは誰もが無視することができない、魅了されざるを得ない二人でしょ!?

そんなの好きに決まってるやん…関係性ヲタの私が好きにならない訳ないやん…BDイベントで二人を見た時、「まーどぅーって現実だったんだな…」と拝みたくなりましたよね…

 

②え、いつの間に…の春ツアー

2016年春ツアー ~EMOTION IN MOTION~では少人数グループごとに歌う場面があって。工藤遥ちゃんはふくちゃん、小田ちゃんという歌唱メンと同じグループでした。正直(大丈夫かなぁ)と思いました。どぅーは決して歌が下手ではありません。でも、さすがにその二人と肩を並べて歌うというのはなかなか厳しい部分があるかもしれない、と思っていました。

 

が、むしろあの歌で一番良かったのはどぅーなんじゃないかと私は思っています。

あー、こんな可愛らしい声が、自然な感じで出せるようになってたのか…!!!と、ゾクゾクしたのがつい昨日のことのようです。最後のとことか、ほんと可愛すぎて何度見ても聴いても悶絶する…ハルちゃんほんまに罪作りやでぇ…

 

③やっぱりアイドル力が全開過ぎるBDイベント

2016年の工藤遥さんのBDイベント、何の迷いもなく申し込みました。私の中では「BDイベントに当たり前のように申し込むか否か」が「自分がその子を相当気に入っているか否かのバロメーター」なんですが、2016年は本当に息を吸うように申し込みましたね。今思うとどうしてだったのかなぁ。春ツアーの「声」が良かったことは、かなり影響していたように思います。

そしてほんとにもーこのイベントは最高でした。

パジャマハルちゃん可愛すぎる→優勝

「もしも…」を歌うハルちゃん可愛すぎる→最高

もしも…のイントロ流れた時号泣しましたよ私は。ほんま可愛すぎた…キラキラアイドルすぎた…

 

工藤のハルちゃんはボーイッシュさももちろん売りなんですが、一番の売りは何と言ってもそのキラッキラのアイドル力の高さなんですよ!!!

2016は秋ツアーで9-11期のソロがあり、ハルちゃんは松浦亜弥さんの「ナビが壊れた王子様」を披露していたんですが、その時のキラキラピカピカっぷりにもやられましたね…

「ご存知、ないのですか!? 彼女こそ、ハロプロエッグからチャンスを掴み、スターの座を駆け上がっている、超時空シンデレラ、工藤遥ちゃんです!!!」と叫びたくなりましたね…叫ばざるを得ないような輝きが彼女にはあるんですよね…

 

多分、あと半年の間に工藤さんはさらに輝きを増していくと思います。

なので、半年後には新しい三大がうまれているんじゃないかなぁと思っています。

私は彼女の演技が好きですし、あの可愛さは絶対に世間に見つかって世の中を幸せにするとは信じています。

 

でも、やっぱり私は「アイドル 工藤遥」が大好きで。

寂しくて寂しくて寂しい事にはかわりありません………

 

あー、「まーちゃんくどぅーのハロプロ先輩探訪団」泣きながら読も…

 

 

 

 

「飲み会」に私が求めているもの

私はお酒が好きです。たくさんは飲みませんが、お酒の味が好きです。

そして、外で飲むと色々な種類のお酒が飲めるし、料理を作ったり片付けたりしなくていいし、出来立ての料理を次々食べれるので、外で飲むのも好きです。

一人で飲むのも悪くないですが、私は人とお話するのが好きなので、人と飲めたらもっと楽しいです。

 

飲み会を「楽しい」と感じるには人によって必要な要素が違い、「どんな人と」「何人ぐらいで」「どんな雰囲気で」に差があるのだろうと思うのですが。

私はどうかなぁ、と改めて考えたくなったので考えてみます。

 

私は「大人数が参加している声を張る必要のある飲み会」が苦手です。

私は飲み会で「人との会話」を楽しみたいのですが、私が好きなのは例え飲んでいても「ノリでワイワイする話」ではなくて「お互いにゆっくり考えながらする話」なのです。「声を張る必要がある」時は多くの場合ゆっくり考えながら話す状況にはないので、あまり楽しくないな、と思うのだと思います。

 

あと、「席を自由に動き回るタイプの会」も苦手です。「規則性に従って席を動き回るタイプの会」ならいいんです。例えば、お見合いパーティー的に3分で一人ずつ席がずれていく、みたいにはじめからルールが決まっているのならそれは楽しめるんです。

でも、「自由に」動き回るスタイルは苦手…なぜだろう、と考えると、私は会話をしっかりと楽しみたいので話している途中に急に他の人が入ってきてその会話が中断されるのが苦手だし、他の人達が話しているところに(例え相手達が気にしないとしても)入っていくのは会話の流れを遮るようで苦手なのかな、思いました。あと、「今私が席移動しちゃったら残ってる人が一人になっちゃって悪いかな~」みたいな、遣わなくていい気を遣っている部分も大きいのかなぁと思います。

大人数でも、例えば結婚式みたいにあまり皆が席を移動せず、席の近い人同士で落ち着いて話をしたりするタイプの会は好きです。

 

逆にどんな飲み会が好きかと言うと、飲みがメインというよりは「話をする場においしいお酒と料理がある」のが好きなんだろうなぁと思います。あくまで話がメイン。お酒ではない。

人数は私も含めて2~6ぐらいが好き。理想を言えば4までかなぁ、と思いました。一つの話題を共有できて、誰もが抵抗なく自分の思ったことを話しやすい、という環境が私には一番楽しいのだと思います。

 

とは言え、世の中には私が好きなタイプの飲み会以外の飲み会もあるし、それに参加することもある訳で。

そういう会に参加した時にも「できたらなるべく楽しめるようになりたい」し、少なくとも「まわりの人に気を遣われない程度に楽しんでいる感を出したい」。とりあえず現段階で後者はクリアできていると思うので、前者をもう少しスキルアップしたいなぁ…と思うのでした。「今日はそういう場なんだ」という前提のもと、「その中で自分なりに楽しむには?」を考えていくといいんだろうな~

 

という雑談でした。

旦那さん以外の男性と話せば話すほど、自分は旦那さんの事が好きなんだというのを痛感する

以前このような記事を書いた。

shinoeco.hatenablog.jp

私は女の子が大大大好きだが恋愛対象は男性しかありえないタイプの人間であり、そういった意味で男性の事も大好きな人間なのである。

私は元から自分が専業主婦をする事ができない人間だと思っているが、「専業主婦をしてはいけない人間」だとも思っている。なぜなら絶対に自分が浮気をする自信があるからである。
毎日ほぼ旦那さん以外の男性と話す機会がない→たまたま旦那さん以外の男性と接する機会がある→気の迷いが生じるかもしれない
これである。私は自分の意思の弱さと惚れっぽさには自信がある。

今は仕事をしていて「男性と話したい欲求」が適度に満たされているからそのような事がおこらないのだと思う。もし出産のためにしばらく休むことになったら自分の気持ちがどう変化するのか、自分でも不思議である。恐ろしくもある。

とは言え、今、私が旦那さん以外の男性と話している時に何を思っているかと言うと、「やっぱり旦那さんが一番素敵で一番大好きだな!」ということなのである。
もちろん、男性とお話しするのは楽しい。女性として褒められて、嬉しい部分もある。
それでも私は「あー、旦那さんとこの話をしたらもっと楽しいだろうなぁ」とか「こんな時、窮屈を感じないだろうなぁ」とか思うし。他の人に盛大に誉められるよりも、旦那さんが私にしかわからないぐらいのほのかさで「私の事が好き」という信号を発してくれるのを、嬉しく思う。好きな人から愛しく思われて幸せだなぁ、と思う。だから、案外出産に関する休みの時も大丈夫なのかもしれない、と思う。

ちなみに他の男性と話していて改めて強く感じる旦那さんの「好きだなぁ」と思う部分は、いつも穏やかなところ、その穏やかさが表情に現れるところ、面白いところ、そして私が旦那さんのことを好きなのと同じぐらい旦那さんが私のことを好きなのが伝わってくるところである。

今日も、今日の旦那さんが今までで一番好きだ。

PCは日本語 スマホは英語

私はブログを書くのは基本パソコンからです。

自分にとってはスマホ=英語で話す、パソコン=日本語で話す、みたいな感覚で(とか言うほど英語が話せる訳では全く無いのですが)、長い文章をスマホで書くということは私にとっては大変なことなんです。多分文章全体を見渡しづらいのが原因だろうと自分では思っているのですが。

 

ただ、そうなってくるとブログに記事をあげる頻度は低くならざるをえないんですよね。なぜなら私は早朝に仕事に出かけ、帰ってくるのは21-22時ぐらいな事が多いのです。そうしてごはん、お風呂を済ませると翌日のためにも早く寝た方がよかろうという時間になるもので、平日に記事を書くことはほぼ不可能になる。そして土日にも予定が入っていたりすると、そこでも書けない→更新停止、となる訳です。

 

 3月のアメトーク「勉強大好き芸人」で、「まとまった時間を作って勉強するんじゃなく、少しずつでいいからどこででも、隙間の時間などを上手く使いながら勉強するのがいい」と言っているのを見て「確かに~」と思ったんですよね。

Twitterは隙間時間にできるのでブログより手軽に利用できて、結果的にそれが日記代わりみたいになっていますし。一つ一つは単文でも、0更新のブログよりTwitterの50つぶやきだな、と。

 

なので、大画面で文章全体を見渡しにくいという点はありますが、隙間時間にちょこちょこと書いて、もう少しブログも書けたらなーと思っています。つぶやきも好きなんですけど、やっぱりまとまった文章も大好きなんですよね~

 

人が笑顔でいるのを見るのが好きだ

自分の能力が特に高くなくても毎日幸せだなぁと感じられる人もいれば

人より優れた能力を持っているのに幸せそうに見えない人もいる。

 

私の会社にも後者の人がいた。部署は違うのだが、たまに一緒に仕事をする事がある人だった。

その人はいつも綺麗な身なりをしていた。見た事も無いような素敵な素材でできた服を着ていたことがあり、私は「その服いいですねぇ」と褒めた。

そしたら笑顔の「ありがとう」でも、照れたような「いえいえそんな」でもなく、拒否的な「別にそんなことないです」という答えが返ってきたことがあった。私は驚いたと同時に、哀しい気持ちにもなった。

 

その人は経験もあった。実力もあった。平均して質の高い仕事をしていた。それは私以外の人も認めていた。

にもかかわらず、その人は自分の仕事の出来について、謙遜を通り越して卑下していた。そしていつも人生に疲れたような、つまらなそうな顔をしていた。

なんでだろう、とも思ったし、見ていて私も悲しい気持ちになった。

 

先日、その人に久々に会う事があった。そうしたら、その人が今まで見た事がないぐらい晴れ晴れと、明るい顔をしていた。

何があったのかなぁ、と思いつつその人と話を続けた。色々と話をしていくうちに、どうやらその人が仕事を通じて自分自身に自信を見出し、その自信が表情・心情に反映されたようだ、という事がわかった。

 

今まで周りがどんなに褒めてもそれを素直に受け止められなかったその人が

仕事を通じて自分の中から自信が湧き出てきた時、その「自分から自分への称賛」は認められたんだなぁと思うと同時に、

人間て人によって色々な所にきっかけがあるものなんだなぁと思った。

 

その人が明るい顔で笑っているのを見て、私も嬉しくて幸せな気持ちになった。

笑顔が周りも幸せにするって本当なんだなと思った。

 

と同時に、人の笑顔を見て「良かったなぁ」と思えるのは自分がある程度幸せだからなんだろうな、とも思った。

人の幸せを一緒に喜べる心を保つためにも、常にある程度幸せでいられるといいなぁと思った。

 

そしてよく考えてみると、私には素敵な旦那さんがいて、仲間がいて、友達がいて、大好きなアイドルや趣味がある時点で「ある程度の幸せ」は24時間365日クリアできているなと思った。

好きなものがたくさんあるってありがたくて幸せだな、と改めて思った。

 

という話です。